初夏の色

ビタミンカラーで初夏の気分
ハワイの“KOKO”作 です。
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ビタミンカラーで初夏の気分
ハワイの“KOKO”作 です。
初夏に合わせて“ビタミンカラー ネイル”にしました。大好評です。
お洋服もお着物でも合う色。
ハワイの“KOKO ネイルサロン”作です。この色 日本では出してもらえなく
悩んでおりましたところ KOKOさんは ジェルにカラーの色粉を混ぜられました。
素敵なクリアな発色に酔っています。
何故か 1ヶ月は大丈夫というジェルネイル。大好き。。。

こんなピー初めて
いつもは ドレスかジーンズ姿ですが 今日はなんとパンツスーツ
いけてるキャリアウーマンスタイル?
エクラジャポンの吉川晶子さん(10年来の友人)のお嬢様が
昨年 東京西麻布で “二戀”と言うお料理屋さんを開店されました。
昨日 お友達の 林さんとピーターさんとご一緒にお伺いしました。
ピーが土地勘がよくすぐに探し当てました。助かった!
すっきりと素敵なデザイン、関西からの板前さんのお料理。
目で 香りで 味で楽しみ女将さんの 月乃さんもご挨拶に来られました。
超美人。写真撮れなく残念。次回のお楽しみ。
ひさしぶりの東京 午後は晶子さんとお店のビルでお目にかかりお茶をしました。
相変わらずおきれいでパワフル。
親子でご活躍です。
ピーさん 葉山からきてくださりまた、葉山に帰られました。ありがとうございました。

まだまだ続きです。
上七軒 通常は(夏)ビアガーデンとして使用しているお庭を開放
コンサート会場前 1時間と 休憩30分をシャンパンで楽しみます。
勿論 有料です。小亜希ちゃんすかさず“いただきまひょ”と直行
スススーと飲みっぷりもよく お代わり。
多くのお人の中でも目立つ 目立つ きれいねえ。
でも、売れゆきよく最近は 日本でもこのようなシャンパン流行ってますね。
わたし? ピンドン?(ピンクドンペリニヨン)何がー !
ジュースですう\(^O^)/

先日の 上七軒の続きです。
主催者のお友達 仁科亜希子さんんも ご来場でした。
仁科さんは、雑誌の取材で “花彩”を 訪れてくださり
また、以前 祇園の物語 の舞台公演で女将さん役をされたご縁をいただきました。
お久しぶりにお目にかかりましたが お若くてすがすがしく5月にぴったりの
女性でした。”乳癌撲滅運動にご活躍ですね。”と、ご挨拶しましたところ、
“私は子宮癌です。”とにこやかに言われました。
“もう いらんこと言わへんかったらよかった”
と、後悔しました。 ごめんなさい。また、祇園の舞台の折りはお手伝いさせて
下さい。

上七軒 の舞台では 男性が初めてという 珍しいひでした。
友人の企画で 雅楽のコンサートに行きました。京都では珍しい。
京都五花街の 一番歴史アル街 上七軒 。
60年ぶりに 改装をした記念に(エアコンがつきました\(^O^)/)
“東儀 秀樹”さんのコンサート を開催され 通常はビアガーデンで
何と シャンパンが振る舞われました。と言っても有料です。
京都ではあまりないのですが、どこにこのような素敵な女性がいるのかと
思ったほどかっこいい女性が集まりました。
舞台は 3種の楽器の説明 天地空 解説され
オーソドックスな 越天楽 から始まり 源氏物語 のお姫さんが輿に乗り
シルクロードまで運んでくれました。最後には宇宙まで行きました。
音でこのような」世界にタタイムスリップ!なんて素敵な2時間でした。
次回も 素敵な世界へつれてください。期待しています。
寺田さん姉妹 お疲れさまでした。大成功。

祇園 南国 夢の世界に浸りました
余韻を残す絵ばかり
午後から 開催中の“森田 りえ子”さんの 絵画展を
楽しみに見に行きました。ポスターが舞妓さんとあって是非と
思っておりました。印象強い 糸菊の花が一本一本丁寧に描かれ
見入ってしまいました。金閣寺のふすま絵 四季折々のお花が描かれ
やはり私は糸菊。重陽の節句 生まれに関係あるかなあ?
舞妓さんは 衣装を付ける前の 裾除けの段階から描かれ(ほとんど裸体)
なまめかしい一点でした。40年前の 石本 正先生 広田 多津先生を
思い出しました。キングサリーという 南国の(黄色の藤の花のよう)を
みたかったのですが、今回は残念でした。
帰りに 森田先生が会場入り口でお目にかかり お声がけ頂き超うれしかったです。
先生は 芸大当時 石本先生に指示されたようです。そのころ ちょうど私が
石本画伯のモデルをしていた時代でした。
美人の先生が描かれる絵は ビューテフルでした。良い夢の世界を見ました。

お師匠さんも交えて
例会の後の 二次会 毎回 “えん”さんです。
メンバーの“ぼん”は 早変わり 着物に着替えてお働き。
突然 大阪のTV収録が終わったと、ピーターが合流。
お食事出来なくて残念。 きつねうどんとミニ餃子の夕飯。かわいそう。
でも、わいわいお話が出来て楽しい時間。
毎回 よく続く例会ですね。また、ピーも最初から参加して下さい。

初夏のお料理 八寸
HANA吉兆 さんです。
3月にリニューアルオープンした お店です。
以前とは全く異なった お部屋とり。5階の小部屋が並ぶ4人部屋。
正方形の黒色 テーブルに4人 少し狭い感じはしましたが、キッチンが
近いと言うことでこのお部屋。3人が良いかな?
少し窮屈な感じ。お料理は初夏らしく 菖蒲の葉にヨモギ。
屋形船に藤の花 なんて粋なお趣向。にくいですね。
でも、吉兆定番。稚鮎が出て満足。この時期の鮎 美味しい。
メニュウーは減りましたが
1万円 1万5千円 1万8千円 の3コース。
勿論 その上はご相談の上。

従妹の京子と孫と一緒
帰国後 訃報が入りました。伯母の逝去。
母の姉。一つ違いの姉 79歳。朗らかな大きな声の方で大勢の中でも
目立ち周りを明るくしてくれた方でした。
こんな機会に久しぶりにあった従妹の子供 五歳だった子が32歳。
なんと月日が早くたつものかと驚きました。
従妹はあまり変わっていなくて、介護士をしているとか。
何十年も前に 志して立派に偉くなっていました。
孫も出来て45歳で おばあちゃんになったとか。
伯母のおかげで久しぶりの会話が楽しめました。

オリンピック後 初めての北京です。
オリンピック前にはよく お花の行事でおじゃましましたが
工事が多くて空気も悪く ビルがタケノコのようにポコポコ建っていました。
数年後(オリンピック後)久しぶりに訪れましたが、街が美しくなりました。
以前の中国のイメージとは一変して 大都会に変身でした。
でも、天安門前は 以前と変わらず同じでした。
5月柳が水面に揺れて 爽やかな気候の北京です。
ペニンシュラーホテルからは 王府井を通り天安門まで散歩コース
の便利な距離です。

ヒューストンでの制作中 時間がないのでファーストフード
ベトナムNoodle 様々な種類がありましたが、
アングリーUDON 怒っているのかな?
マッシュルームが“シメジ?”がいっぱい。油だらけでうどん?
アグリーうどんの間違いかな?
でも、流行っている。満席。勿論 焼きそば 焼きめしらしきものはセットメニューで
写真付きで分かりやすく出来ていて、アメリカ人はヘルシーだと思っているらしい。
考えられない。

先日の“韓国国旗”に引き続き 作成しました。
バージョンアップに挑戦
ヒューストンの花展で 生のお花を使って “アメリカ国旗”と“カナダ国旗”を
作成しました。会場は 大評判。
勿論 以前からの“遊心”の ケーキやお寿司 ひよこちゃんなども10点ほど
並べましたが お客様大喜び。
勿論いけばなのも見入ってらしたのですが、生け花の生徒さんでない方は
”引きつけられた 私達でも出来そう”などと、興味をもたれました。
昨今 生け花人口の減少傾向の中 うれしい事です。
でも、本当はこれ 大変な時間がかかるのです。 内緒のお話。

私の第3のふるさととも言える ヒューストン
ちなみに第2は サンフランシスコです。
1ヶ月ホームステイをさせていただきました Mrsデイリーさん宅
もう 28年前 久しぶりにヒューストンにおじゃましました。お互い
年を取りましたが、Mrsはお変わりなく上品 優雅 たおやかさが
満面に漂い オン年83歳とは思えないほどつやつやのお元気さ。
このように年を重ねたいものです。ご主人様は眼科医。
人前が苦手で 奥様が社交的。当時学生だったエバン(息子)も
精神科医。もう、自分の年を数えたくない。お世話になったナナコさんにも
お目にかかり楽しいタイムスリップでした。いつまでもお元気に!

成都で出会った“梁さん”実家は農業 32歳
3人姉妹の真ん中? えー 中国は“一人っこ政策”ではなかたか?
確か2人目からは罰金が必要。
確認すると
32年前で 800元支払ったとか。
もし 支払わないと戸籍が取得できなく 小学校にも通えない。
3人目の妹さん。お金が払えなくて 物納。
“豚3匹”納めました。とか。小学校に入るまで ご近所の方から名前を
“豚3匹ちゃん”と呼ばれていたそうです。
現在は 2人目は 10万元。 地方の農家などでは“1万元”ですって。
梁さんから 伺ったお話でした。
四川省の 九賽溝 に行っていました。
毎日 四川料理? ぜんぜん。
インターコンチネンタル ホテル に宿泊しました。現地では一番新しい
ホテル。空港より1時間20分。5時に到着。お部屋のお掃除がまだ、出来ていない。
30分以上待たされチェックイン。こんなホテルありますう。
世界のインターコンチ。最低。中国のサービス精神まだ、統一されていない。
教育が全然。
さて、お料理は一日は ホテルのバイキング。これ不思議なシステム。
レストランで支払うと 一人280元
ガイドがフロントで支払うと 一人180元
摩訶不思議なシステム。内容は まあ ひどい夕食でした。
と言っても あとは シェラトンホテル?
5つ星だそうです。九賽溝入り口に近い分 良いかも。

ホテルから会場が遠くて見えにくい。花火が下の方に。86階から撮影。
5月1日から開催される “上海万博”前夜祭の日に
たまたま 上海に滞在しました。こんな日に!!!!!
各国要人が移動するたびに 道路が閉鎖。突然に。
日本だったら事前に この道路が何時から何時まで通行止め。とか
あるのにこの国ときたら`_´`_´`_´私達のホテルにの入り口にもたどり着けなく
遠いところからスーツケースを引きながら歩き。(×_×)
浦東地区はホテルが多くて各ホテル要人だらけ。もう。
九時過ぎからロビーは人だらけ。花火が始まる。と言うわけで
86階のバーから見学。少し距離はありましたが、花火が下の方に
見える。不思議な光景。なんせ86階ですから。
普通 花火は見上げますよね。違和感ありました。ラッキーなのか不運なのか?